クラウドワークスで記事発注してみました。納品されなくても300円の手数料(最低保証金額)はかかります。返金は300円超えた分が対象です。

クラウドワークスのタスク利用料は300円

クラウドワークスでは、タスク形式では、
人と契約せずに仕事のみ発注することができます。

タスクを利用して記事作成を依頼してみました。
仮払いで記事代金をクレジットカード、またはペイパルなどで支払いをします。

クラウドワーカーが見つからず納品されなかった場合の返金の手続きを考えると
ペイパルよりクレジットカード払いがおすすめです。
仮与信のみで、支払いが行われないだけで返金手続き不要だからです。

ペイパル支払いだと一度支払いされて、返金の手続きを取ることになります。
銀行口座への返金は手数料500円などお金がかかります。

知らずに最初はペイパルでやりましたが、クレジットカードの方がいいと思いました。

クラウドワークスのタスクで納品なしでも300円?

クラウドワークスは、沢山の色々な仕事が条件も単価もばらばらなため、
募集したからといって、すぐにやってくれる人が見つかるわけではありません。

クラウドワークスでは、
1日経っても作業してくれる人が見つからないまま終了しました。

仮払いの合計金額が324円でしたが、
324円がペイパルで支払い完了となり24円のみが返金対象となっています。

次にクレジットカードで324円仮払いした時は、
300円のみが支払い完了となりました。
*クレジットカード払いなら返金手続きは不要です。

記事が納品されなくても、タスクで発注した段階で300円はかかります。
発注ミスに気がつき一度削除した場合も300円はかかるので注意です。

記事を発注ならクラウドワークスとシノビライティングどっち?

クラウドワークスは、文字数や単価、内容などは自由に決められます。
300円で発注しても、作業してくれた人は、そこから20%が引かれてしまうので、手取りを計算して発注した方がいいかもです。

承認されずに承認率95%以下になるとできる作業が限られるというリスクがあるから、
変な発注者にあたると困るから手当たり次第作業しないのかもしれません。

その点シノビライティングは、1文字1円か1文字0.6円て決まっていて、
承認作業もシノビがやるので、
ライターは、単価と承認については一定なので安心して取り組めるのでしょう。

0.6円か1円かってもいいならば、シノビライティングはあっという間に集まるのでいいと思います。
クラウドワークスは安く書いてもらえることもありますが、
誰にも書いてもらえないまま発注に300円かかることもあります。

その損失も補うためか、発注者は単価を抑え低い感じです。
シノビなら、ライターは0.3円はもらえるし、
規定の文字を使って文を書くと決まっているのでやりやすいのでしょう。

発注スキルが高ければ、クラウドワークスで安く書いてもらえるでしょう。
クラウドワークスでは集められない人でも
シノビで発注すればあっという間に記事が納品されると思います。
シノビライティングは、
発注と同時に作業してもらえ20記事が当日納品されるとか珍しくないです。

*記事があっという間に納品されるシノビライティング


例えるなら、
ヤフオクは自分でやりとりする分出品手数料が安い→クラウドワークス。
アマゾンは集客決済&発送もやってくれて手数料高い→シノビライティング
でしょうか。

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